(2005年2/23〜27・六本木AXIS Gallery Annexにて開催)
徳島県の「阿波正藍しじら織り」「阿波和紙」「大谷焼」そして那賀川町の「建具」。五十嵐久枝、池田毅、中川俊博、宮川憲明4名のデザイナーが、「織物」「和紙」「焼き物」「建具」のコラボレーションを試みた。
「阿波の匠」展会場。六本木AXIS Gallery Annex
大谷焼きの台に和紙、手漉きのシャワー柄の和紙を使用
藍染めランプ、台は大谷焼き、ランプの骨部分と貼り加工は林工芸
建て具と和紙の灯り衝立
「禅ボックス」 手前:作る前、奥:作った後 (この経過を見せるのが意図の展示方法)